<ソフトバンク-楽天>◇15日◇みずほペイペイドーム
楽天鈴木翔天投手(29)が緊急降板した。
8回から3番手で登板。柳町達外野手(28)、近藤健介外野手(32)を連続三振に仕留める。しかし、続く栗原陵矢内野手(29)の打席で顔をしかめるような場面があった。そのまま続投したが、フルカウントとなってから小野寺投手コーチやトレーナーがマウンドに向かい、緊急降板した。
何かしらのアクシデントがあったとみられる。
4番手の西垣雅矢投手(26)は1球で栗原を左飛に抑え、無失点に切り抜けた。
ソフトバンク対楽天 楽天3番手投手の鈴木翔(撮影・林敢治)
<ソフトバンク-楽天>◇15日◇みずほペイペイドーム
楽天鈴木翔天投手(29)が緊急降板した。
8回から3番手で登板。柳町達外野手(28)、近藤健介外野手(32)を連続三振に仕留める。しかし、続く栗原陵矢内野手(29)の打席で顔をしかめるような場面があった。そのまま続投したが、フルカウントとなってから小野寺投手コーチやトレーナーがマウンドに向かい、緊急降板した。
何かしらのアクシデントがあったとみられる。
4番手の西垣雅矢投手(26)は1球で栗原を左飛に抑え、無失点に切り抜けた。