阪神森下翔太&日本ハム万波中正が両リーグトップタイ7発/本塁打トップ5

森下翔太(左)と万波中正(2023年11月撮影)

セ・リーグの本塁打ランキングは、17日の中日戦(甲子園)で7号ソロを放った阪神森下翔太(25)が、2位に3本差をつけ、リーグトップを快走する。

2位には、阪神佐藤輝明内野手(27)、ヤクルト・サンタナ、巨人ダルベックがつける。

パ・リーグは、日本ハム万波中正外野手(26)が7本塁打で単独トップに立ち、2位には1本差でソフトバンク近藤健介外野手(32)がつける。

17日終了時点での両リーグの本塁打トップ5は以下の通り。

 

◆セ・リーグ本塁打ランキング(トップ5)

1位 森下翔太(阪神) 7本

2位 佐藤輝明(阪神) 4本

2位 サンタナ(ヤクルト) 4本

2位 ダルベック(巨人) 4本

5位 キャベッジ(巨人) 3本

5位 泉口友汰(巨人) 3本

5位 モンテロ(広島) 3本

5位 サノー(中日) 3本

 

◆パ・リーグ本塁打ランキング(トップ5)

1位 万波中正(日本ハム) 7本

2位 近藤健介(ソフトバンク) 6本

3位 清宮幸太郎(日本ハム) 5本

3位 山川穂高(ソフトバンク) 5本

5位 野村佑希(日本ハム) 4本

5位 宗佑磨(オリックス) 4本