<阪神-中日>◇18日◇甲子園
阪神大竹耕太郎投手(30)が、6回9安打3失点で降板した。
4回先頭の6番石伊に三塁打を浴びると、無死三塁で7番鵜飼に左越え2ランを喫し、勝ち越された。味方の援護を受けて2-2の同点の6回2死二、三塁には1番大島に再び勝ち越しの中前適時打を喫した。
6回裏の9番の打席で代打前川右京外野手(23)の名前がコールされ、大竹は交代した。
なお、2-3の7回に味方の援護で4-3の勝ち越しに成功した。
阪神対中日 力投する阪神先発の大竹(撮影・前田充)
<阪神-中日>◇18日◇甲子園
阪神大竹耕太郎投手(30)が、6回9安打3失点で降板した。
4回先頭の6番石伊に三塁打を浴びると、無死三塁で7番鵜飼に左越え2ランを喫し、勝ち越された。味方の援護を受けて2-2の同点の6回2死二、三塁には1番大島に再び勝ち越しの中前適時打を喫した。
6回裏の9番の打席で代打前川右京外野手(23)の名前がコールされ、大竹は交代した。
なお、2-3の7回に味方の援護で4-3の勝ち越しに成功した。