<巨人-DeNA>◇17日◇東京ドーム
巨人ライデル・マルティネス投手(29)が3連投した。
1点リードの9回に登板。DeNA宮崎を投ゴロ、ヒュンメルを空振り三振、佐野に四球を与えたが、成瀬を空振り三振に封じ1回無失点。3試合連続セーブをあげた。15、16日の同戦でも9回に登板し、2連投中だったがマウンドへ上がった。
昨季、マルティネスの3連投はなく中日時代の24年9月以来となった。16日の試合後、杉内俊哉投手チーフコーチ(45)は「状態を見ながら。本人と相談してみます」と話していた。
巨人対DeNA 試合前、あいさつするDeNAダヤン・ビシエド(左)と巨人ライデル・マルティネス(撮影・江口和貴)
<巨人-DeNA>◇17日◇東京ドーム
巨人ライデル・マルティネス投手(29)が3連投した。
1点リードの9回に登板。DeNA宮崎を投ゴロ、ヒュンメルを空振り三振、佐野に四球を与えたが、成瀬を空振り三振に封じ1回無失点。3試合連続セーブをあげた。15、16日の同戦でも9回に登板し、2連投中だったがマウンドへ上がった。
昨季、マルティネスの3連投はなく中日時代の24年9月以来となった。16日の試合後、杉内俊哉投手チーフコーチ(45)は「状態を見ながら。本人と相談してみます」と話していた。