<オリックス-ソフトバンク>◇19日◇京セラドーム大阪
前試合まで5試合連続安打と打撃好調のオリックス太田椋内野手(25)が、2試合連続打点をマークした。
初回1死二、三塁でソフトバンク先発・大津から右翼へ犠飛。先制点をたたき出した。前試合の17日ロッテ戦では3号ソロを放ち、岸田監督も「完璧でしたね」と目を細めた。この日は4番に座り、しっかりと存在感を放った。
オリックス対ソフトバンク 1回裏オリックス1死二、三塁、右犠飛を放つ太田椋(撮影・和賀正仁)=2026年5月19日
<オリックス-ソフトバンク>◇19日◇京セラドーム大阪
前試合まで5試合連続安打と打撃好調のオリックス太田椋内野手(25)が、2試合連続打点をマークした。
初回1死二、三塁でソフトバンク先発・大津から右翼へ犠飛。先制点をたたき出した。前試合の17日ロッテ戦では3号ソロを放ち、岸田監督も「完璧でしたね」と目を細めた。この日は4番に座り、しっかりと存在感を放った。