<巨人-阪神>◇24日◇東京ドーム
阪神立石正広内野手(22)が止まらない。
5回の第3打席で同じドラフト1位の竹丸和幸投手(24)からプロ1号。さらに7回に第4打席でも同2位の田和廉投手(23)から中前にはじき返した。
同期2人打ちから安打を記録し、3試合連続のマルチ安打となった。デビュー5試合目。第4打席終了時点で21打数9安打、打率は4割2分9厘。
巨人対阪神 5回表阪神2死一塁、2点本塁打を放つ立石正広(撮影・増田悦実)=2026年5月24日
<巨人-阪神>◇24日◇東京ドーム
阪神立石正広内野手(22)が止まらない。
5回の第3打席で同じドラフト1位の竹丸和幸投手(24)からプロ1号。さらに7回に第4打席でも同2位の田和廉投手(23)から中前にはじき返した。
同期2人打ちから安打を記録し、3試合連続のマルチ安打となった。デビュー5試合目。第4打席終了時点で21打数9安打、打率は4割2分9厘。