【阪神】岡田顧問、立石正広2番起用を推察「だれが何番打ってもあまり変わらない」

阪神対日本ハム 1回裏阪神1死、立石正広は中飛を打ち上げる。投手伊藤大海(撮影・加藤哉)2026年5月26日

<日本生命セ・パ交流戦:阪神-日本ハム>◇26日◇甲子園

阪神岡田彰布オーナー付顧問(68)が、立石正広内野手(22)の2番起用への首脳陣の意図を推察した。

「3カードDHがあるんで、そういうことを考慮しての2番かもしわからないし。まあ、だれが何番打ってもあまり変わらない。並びだけだからね。みんなやることわかってるんで」と分析した。

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