<日本生命セ・パ交流戦:阪神-日本ハム>◇28日◇甲子園
西武、巨人などで主砲を務めた清原和博氏(58)が、日本ハム、阪神で看板打者として活躍した片岡篤史氏(57)と関西テレビのゲスト解説で共演した。2人はPL学園(大阪)の先輩と後輩の間柄。
清原氏は阪神木下の初球、156キロストレートを見た瞬間「速いなあ…」とため息。自慢の快速球で押しまくるスタイルに「初先発だからこれくらいいっていい」とうなずいた。
阪神対日本ハム 解説を務める清原和博氏(撮影・石井愛子)
<日本生命セ・パ交流戦:阪神-日本ハム>◇28日◇甲子園
西武、巨人などで主砲を務めた清原和博氏(58)が、日本ハム、阪神で看板打者として活躍した片岡篤史氏(57)と関西テレビのゲスト解説で共演した。2人はPL学園(大阪)の先輩と後輩の間柄。
清原氏は阪神木下の初球、156キロストレートを見た瞬間「速いなあ…」とため息。自慢の快速球で押しまくるスタイルに「初先発だからこれくらいいっていい」とうなずいた。