<阪神-日本ハム>◇28日◇甲子園
阪神は大山悠輔内野手(31)の右前適時打で1点を先制した。
初回、先頭の高寺望夢内野手(23)が中前打で出塁し、2死一、二塁の好機。日本ハム先発の福島蓮投手(23)に2球で追い込まれながら、3球目の153キロ外角低めを右前に運んだ。
この日は2年目右腕の木下里都投手(25)がプロ初先発。主砲が初回から援護した。
阪神対日本ハム 1回裏阪神2死一、二塁 大山悠輔は先制適時打を放つ(撮影・石井愛子)=2026年5月28日
<阪神-日本ハム>◇28日◇甲子園
阪神は大山悠輔内野手(31)の右前適時打で1点を先制した。
初回、先頭の高寺望夢内野手(23)が中前打で出塁し、2死一、二塁の好機。日本ハム先発の福島蓮投手(23)に2球で追い込まれながら、3球目の153キロ外角低めを右前に運んだ。
この日は2年目右腕の木下里都投手(25)がプロ初先発。主砲が初回から援護した。