<日本生命セ・パ交流戦:阪神-日本ハム>◇28日◇甲子園
西武、巨人などで通算525本塁打を残した清原和博氏(58)が関西テレビのゲスト解説を務め、阪神のクリーンアップを語った。
森下、佐藤、大山の中軸に「理想的な並び方じゃないですか」と感想。実況アナウンサーから「もし、この中に入るとすれば、どの打順を?」と問われ「4番でしょう」と即答。その場合の3番森下とのコンビには「やっぱりね、援護射撃をするというつもりで(自分は)やると思うので、のびのびとやってほしいですね」と望んだ。
阪神対日本ハム 解説を務める清原和博氏(撮影・石井愛子)
<日本生命セ・パ交流戦:阪神-日本ハム>◇28日◇甲子園
西武、巨人などで通算525本塁打を残した清原和博氏(58)が関西テレビのゲスト解説を務め、阪神のクリーンアップを語った。
森下、佐藤、大山の中軸に「理想的な並び方じゃないですか」と感想。実況アナウンサーから「もし、この中に入るとすれば、どの打順を?」と問われ「4番でしょう」と即答。その場合の3番森下とのコンビには「やっぱりね、援護射撃をするというつもりで(自分は)やると思うので、のびのびとやってほしいですね」と望んだ。