<日本生命セ・パ交流戦:阪神-日本ハム>◇28日◇甲子園
巨人、西武などで看板打者として活躍した清原和博氏(58)が関西テレビのゲスト解説を務め、ドラフト1位、立石正広内野手(22)のプロ1号に驚いたことを明かした。
24日巨人戦で相手のドラフト1位、竹丸から打った1号の感想を実況アナに求められ「ものの見事でしたね。打球が強かった。ギリギリ入った感じじゃなくて、東京ドームに突き刺さってましたね。驚きました」と、独特の表現で立石の驚弾を語った。
阪神対日本ハム 解説を務める清原和博氏(撮影・石井愛子)=2026年5月28日
<日本生命セ・パ交流戦:阪神-日本ハム>◇28日◇甲子園
巨人、西武などで看板打者として活躍した清原和博氏(58)が関西テレビのゲスト解説を務め、ドラフト1位、立石正広内野手(22)のプロ1号に驚いたことを明かした。
24日巨人戦で相手のドラフト1位、竹丸から打った1号の感想を実況アナに求められ「ものの見事でしたね。打球が強かった。ギリギリ入った感じじゃなくて、東京ドームに突き刺さってましたね。驚きました」と、独特の表現で立石の驚弾を語った。