<日本生命セ・パ交流戦:阪神-西武>◇3日◇甲子園
阪神大竹耕太郎投手(30)が2回、西武ネビンにバックスクリーン弾を浴びた。
両チーム無得点で迎えた2回。打席に迎えた西武の主砲に、初球の138キロストレートを捉えられた。阪神ファンの悲鳴の中、打球はセンターバックスクリーンへ。今季3本目の被弾で、大竹は1点を失った。
阪神対西武 阪神先発の大竹耕太郎(撮影・上山淳一)
<日本生命セ・パ交流戦:阪神-西武>◇3日◇甲子園
阪神大竹耕太郎投手(30)が2回、西武ネビンにバックスクリーン弾を浴びた。
両チーム無得点で迎えた2回。打席に迎えた西武の主砲に、初球の138キロストレートを捉えられた。阪神ファンの悲鳴の中、打球はセンターバックスクリーンへ。今季3本目の被弾で、大竹は1点を失った。