<日本生命セ・パ交流戦:DeNA-ソフトバンク>◇7日◇横浜
DeNA尾形崇斗投手(27)がプロ初打席で、初安打をマークした。
3回2死の第1打席、三塁方向への詰まった打球が高くバウンド。尾形は一塁まで駆け抜け、内野安打とした。記念球はベンチへと送られた。
続く蝦名達夫外野手(28)が四球を選び、出塁。2死一、二塁から牧秀悟内野手(28)がソフトバンク徐の初球を捉え、左中間への適時二塁打で2点を先制した。
DeNA対ソフトバンク DeNA先発の尾形崇斗(撮影・宮地輝)
<日本生命セ・パ交流戦:DeNA-ソフトバンク>◇7日◇横浜
DeNA尾形崇斗投手(27)がプロ初打席で、初安打をマークした。
3回2死の第1打席、三塁方向への詰まった打球が高くバウンド。尾形は一塁まで駆け抜け、内野安打とした。記念球はベンチへと送られた。
続く蝦名達夫外野手(28)が四球を選び、出塁。2死一、二塁から牧秀悟内野手(28)がソフトバンク徐の初球を捉え、左中間への適時二塁打で2点を先制した。