ソフトバンクが交流戦首位、2位が西武、3位日本ハム パが38勝、セが27勝でパがリード

ソフトバンクホークス球団旗

日本生命セ・パ交流戦は4カードが終了(雨天中止あり)し、ソフトバンクが10勝2敗で首位に立ち、2年連続の交流戦優勝を視野に入れる。

2位は8勝2敗1分けの西武、3位は8勝3敗の日本ハム、4位は7勝3敗2分けで巨人がつける。

交流戦は昨季、パ・リーグが63勝、セ・リーグが43勝を挙げたが、今季もパ・リーグが38勝、セ・リーグが27勝でパ・リーグがリードする。