<日本生命セ・パ交流戦:阪神-楽天>◇17日◇甲子園
阪神は試合前練習で佐藤輝明内野手(27)が三塁、糸原健斗内野手(33)が一塁、森下翔太外野手(25)は右翼でノックを受けた。
ドラフト1位の立石正広内野手(22)が初めて三塁でスタメン出場した5月24日巨人戦(東京ドーム)以降、佐藤が右翼、森下は左翼で出場を続けていた。この日立石が2軍に合流。開幕時の布陣に戻る可能性がある。
また、遊撃手の小幡竜平内野手(25)と、外野手の小野寺暖(28)が1軍に復帰。交流戦ラストマッチの布陣に注目だ。
阪神対楽天 試合前、ベンチにいる楽天村林一輝と話す阪神森下翔太(撮影・上山淳一)
<日本生命セ・パ交流戦:阪神-楽天>◇17日◇甲子園
阪神は試合前練習で佐藤輝明内野手(27)が三塁、糸原健斗内野手(33)が一塁、森下翔太外野手(25)は右翼でノックを受けた。
ドラフト1位の立石正広内野手(22)が初めて三塁でスタメン出場した5月24日巨人戦(東京ドーム)以降、佐藤が右翼、森下は左翼で出場を続けていた。この日立石が2軍に合流。開幕時の布陣に戻る可能性がある。
また、遊撃手の小幡竜平内野手(25)と、外野手の小野寺暖(28)が1軍に復帰。交流戦ラストマッチの布陣に注目だ。