ヤクルト松本健吾投手(27)が27日中日戦(神宮)で先発する。20日広島戦以来、中6日で登板。今季はここまで11試合で5勝1敗の防御率2・52となっている。
3日連続の雨天中止で池山隆寛監督(60)は「ピッチャーのローテーションの組み替えを行った」と話した。
中止となったこの日の中日戦の予告先発だった、吉村貢司郎投手(28)はスライドせず。28日の同戦で先発するとみられる。
ヤクルト対中日 室内練習場に向かいながら笑顔で手を振るヤクルト池山隆寛監督(撮影・浅見桂子)
ヤクルト松本健吾投手(27)が27日中日戦(神宮)で先発する。20日広島戦以来、中6日で登板。今季はここまで11試合で5勝1敗の防御率2・52となっている。
3日連続の雨天中止で池山隆寛監督(60)は「ピッチャーのローテーションの組み替えを行った」と話した。
中止となったこの日の中日戦の予告先発だった、吉村貢司郎投手(28)はスライドせず。28日の同戦で先発するとみられる。