<日本ハム-オリックス>◇1日◇エスコンフィールド
日本ハムの水曜日おなじみ“すいすい(水水)コンビ”が先制点をすいすいっと、お膳立てした。1回、まず先頭の水谷瞬外野手(25)が中前打で出塁し、2番水野達稀内野手(25)も右前打で無死一、二塁のチャンスをつくった。3番レイエスが併殺打に倒れるも、2死三塁から4番万波の右前打で、水谷が先制のホームを踏んだ。前夜も初回に連続で出塁して先制点を演出した2人が、2試合連続で流れを引き寄せた。
日本ハム水谷瞬(2026年撮影)
<日本ハム-オリックス>◇1日◇エスコンフィールド
日本ハムの水曜日おなじみ“すいすい(水水)コンビ”が先制点をすいすいっと、お膳立てした。1回、まず先頭の水谷瞬外野手(25)が中前打で出塁し、2番水野達稀内野手(25)も右前打で無死一、二塁のチャンスをつくった。3番レイエスが併殺打に倒れるも、2死三塁から4番万波の右前打で、水谷が先制のホームを踏んだ。前夜も初回に連続で出塁して先制点を演出した2人が、2試合連続で流れを引き寄せた。