右足首の捻挫でリハビリ中の阪神湯浅京己投手(27)が17日、兵庫・尼崎市内の球団施設SGLでブルペン入りし、離脱後初めて捕手を座らせて約20球を投じた。
誕生日のこの日は練習開始時にバースデーソングが流れ、チームメートから祝福された。ファンからも両手いっぱいにプレゼントをもらい、約1時間サイン対応した。
阪神湯浅京己(2026年6月撮影)
右足首の捻挫でリハビリ中の阪神湯浅京己投手(27)が17日、兵庫・尼崎市内の球団施設SGLでブルペン入りし、離脱後初めて捕手を座らせて約20球を投じた。
誕生日のこの日は練習開始時にバースデーソングが流れ、チームメートから祝福された。ファンからも両手いっぱいにプレゼントをもらい、約1時間サイン対応した。