<ヤクルト-中日>◇22日◇神宮
ヤクルトが2本塁打で逆転した。
初回に2本の本塁打で3点を先制される展開。2回に中村悠平捕手(36)が左翼線への二塁打を放ち1死二塁とした。続く内山壮真内野手(24)がスライダーを捉えて左越え2ラン。チーム7試合ぶりで、自身出場26試合ぶりの本塁打となった。
1点差となり、さらに長岡秀樹内野手(24)が左前打、丸山和郁外野手(26)が四球で2死一、二塁。赤羽由紘内野手(26)が直球を強振し左越えの逆転3ランを放った。
ヤクルト対中日 2回裏ヤクルト1死二塁、2点本塁打を放ち喜ぶ内山壮真。左は中村悠平(撮影・増田悦実)
<ヤクルト-中日>◇22日◇神宮
ヤクルトが2本塁打で逆転した。
初回に2本の本塁打で3点を先制される展開。2回に中村悠平捕手(36)が左翼線への二塁打を放ち1死二塁とした。続く内山壮真内野手(24)がスライダーを捉えて左越え2ラン。チーム7試合ぶりで、自身出場26試合ぶりの本塁打となった。
1点差となり、さらに長岡秀樹内野手(24)が左前打、丸山和郁外野手(26)が四球で2死一、二塁。赤羽由紘内野手(26)が直球を強振し左越えの逆転3ランを放った。