<マイナビオールスターゲーム2026:全セ-全パ>◇28日◇第1戦◇東京ドーム
セ界が誇る南米出身クローザーも“共演”する。
全セの阪神ラファエル・ドリス投手(38)、ヤクルトのホセ・キハダ投手(30)が練習前に笑顔で話した。ドリスはドミニカ共和国、キハダはベネズエラと、ともに南米出身で現在チームでは抑え投手。練習前にグラウンドで笑顔を見せながら、キハダがドリスにボールを渡す場面もあった。
ドリスはNPB通算6年目で今季ここまで17セーブ。キハダは来日1年目で21セーブを挙げている。
阪神ドリス(2026年7月撮影)
<マイナビオールスターゲーム2026:全セ-全パ>◇28日◇第1戦◇東京ドーム
セ界が誇る南米出身クローザーも“共演”する。
全セの阪神ラファエル・ドリス投手(38)、ヤクルトのホセ・キハダ投手(30)が練習前に笑顔で話した。ドリスはドミニカ共和国、キハダはベネズエラと、ともに南米出身で現在チームでは抑え投手。練習前にグラウンドで笑顔を見せながら、キハダがドリスにボールを渡す場面もあった。
ドリスはNPB通算6年目で今季ここまで17セーブ。キハダは来日1年目で21セーブを挙げている。