【球宴】阪神中野拓夢、ヤクルト長岡秀樹の背番号「7」コンビ談笑 中野6回目、長岡4回目の出場

全セ対全パ ヤクルト長岡秀樹(左)に声をかける阪神藤川球児監督(撮影・鈴木みどり)

<マイナビオールスターゲーム2026:全セ-全パ>◇28日◇第1戦◇東京ドーム

虎と燕の背番号7がグラウンドで交流を深めた。

全セの選手たちは午後2時30分ごろにグラウンドに登場し、全員で記念撮影。その後、ウォーミングアップを開始した。

阪神中野拓夢内野手(30)とヤクルト長岡秀樹内野手(24)は数分にわたり談笑。ともに背番号7を背負う2人が仲むつまじい姿を見せた。