【阪神】2日連続でサインプレー練習 約20分報道陣シャットアウトし入念確認 [2026年07月30日12時54分] 甲子園で練習する阪神ナイン(撮影・和賀正仁) 阪神は30日、甲子園で全体練習を行い、2日連続でサインプレーの確認を行った。前日29日にもサインプレー練習を行っており、この日も約20分、報道陣をシャットアウトして行った。前日29日には森下翔太外野手(25)が下半身のコンディション不良で、オールスター第2戦を欠場。31日ヤクルト戦(神宮)スタートに間に合うか、様子を見ているとみられる。立石正広内野手(22)が三塁で個別ノックを受けるなど、万が一の場合に備えて準備を備えていた。 続きを読む