ソフトバンク打線、日本ハム戦は3割超え 特に1番正木智也は4割6分7厘、2発/見どころ

ソフトバンク正木智也(2026年撮影)

ソフトバンクは今季日本ハム戦のチーム打率が3割1分9厘。14試合のうち10試合で2桁安打、2桁得点も4試合あるなど打線が活発。特に1番に座る正木智也は8試合の出場で30打数14安打、2本塁打、打率4割6分7厘をマークしている。

中軸でともに4本塁打の近藤、栗原もいるが、トップバッターにも注目。