阪神は6月16日西武戦(甲子園)以来となる0-1の完封負けを喫し、連勝は4でストップした。完封負けは今季6度目、ビジターでは今季初となった。
打線は終盤の7回から3イニング連続で好機をつくるも、あと1本が出ず。藤川監督は「また明日ですね」と短く話した。
今季最長に並ぶ5連勝はならなかったが、単独首位は変わらず。切り替えて次の一戦へ準備する。
DeNA対阪神 7回表、戦況を見守る藤川球児監督(撮影・河田真司)
阪神は6月16日西武戦(甲子園)以来となる0-1の完封負けを喫し、連勝は4でストップした。完封負けは今季6度目、ビジターでは今季初となった。
打線は終盤の7回から3イニング連続で好機をつくるも、あと1本が出ず。藤川監督は「また明日ですね」と短く話した。
今季最長に並ぶ5連勝はならなかったが、単独首位は変わらず。切り替えて次の一戦へ準備する。