<ソフトバンク-日本ハム>◇6日◇みずほペイペイドーム
ソフトバンクのロベルト・オスナ投手(31)が危険球退場となった。
同点の8回に3番手で登板。1死満塁で野村への初球ツーシームが抜け、ヘルメットのつばに直撃。勝ち越しの押し出し死球を与え、その場で岩下球審から「危険球退場」が告げられた。
オスナはベンチへ戻る際に野村とグータッチをかわし、謝罪の意を表した。4番手で木村光投手(26)が緊急登板した。
ソフトバンク対日本ハム ソフトバンク3番手のロベルト・オスナ(撮影・前田充)
<ソフトバンク-日本ハム>◇6日◇みずほペイペイドーム
ソフトバンクのロベルト・オスナ投手(31)が危険球退場となった。
同点の8回に3番手で登板。1死満塁で野村への初球ツーシームが抜け、ヘルメットのつばに直撃。勝ち越しの押し出し死球を与え、その場で岩下球審から「危険球退場」が告げられた。
オスナはベンチへ戻る際に野村とグータッチをかわし、謝罪の意を表した。4番手で木村光投手(26)が緊急登板した。