<阪神-中日>◇7日◇京セラドーム大阪
阪神大山悠輔内野手(31)が7回に代打で出場。そのまま一塁守備についた。
一塁で先発していた新外国人デルミス・ガルシア外野手(28=四国IL高知)はここでベンチに下がった。
移動試合ということもあって大山のベンチスタートは休養目的。2-0の展開で守備に安定感がある大山が途中出場することで守備固めのような格好になった。
なお同じタイミングで左翼に高寺望夢(23)が入った。
阪神対中日 並んでキャッチボールする阪神デルミス・ガルシア(左)と大山悠輔(撮影・宮崎幸一)
<阪神-中日>◇7日◇京セラドーム大阪
阪神大山悠輔内野手(31)が7回に代打で出場。そのまま一塁守備についた。
一塁で先発していた新外国人デルミス・ガルシア外野手(28=四国IL高知)はここでベンチに下がった。
移動試合ということもあって大山のベンチスタートは休養目的。2-0の展開で守備に安定感がある大山が途中出場することで守備固めのような格好になった。
なお同じタイミングで左翼に高寺望夢(23)が入った。