<阪神-ヤクルト>◇18日◇京セラドーム大阪
阪神村上頌樹投手(28)がヤクルトの下位打線に捕まった。
1-0で迎えた2回だった。2死から、7番・伊藤琉偉内野手(23)に四球。続く8番・吉村貢司郎投手(28)に右前打を打たれて一、二塁とされ、9番・武岡龍世内野手(25)に中前同点タイムリーを許した。
2年連続3度目の10勝がかかった試合。味方が初回に先制したが、2死から走者を出して、追いつかれてしまった。
阪神対ヤクルト 力投する阪神先発の村上頌樹(撮影・前田充)
<阪神-ヤクルト>◇18日◇京セラドーム大阪
阪神村上頌樹投手(28)がヤクルトの下位打線に捕まった。
1-0で迎えた2回だった。2死から、7番・伊藤琉偉内野手(23)に四球。続く8番・吉村貢司郎投手(28)に右前打を打たれて一、二塁とされ、9番・武岡龍世内野手(25)に中前同点タイムリーを許した。
2年連続3度目の10勝がかかった試合。味方が初回に先制したが、2死から走者を出して、追いつかれてしまった。