【日本ハム】五十幡亮汰、自打球当て交代 試合中に病院直行「ちょっと腫れがある」新庄監督

五十幡亮汰(26年4月撮影)

<日本ハム8-7ソフトバンク>◇19日◇エスコンフィールド

日本ハム五十幡亮汰外野手(27)が19日、ソフトバンク19回戦(エスコンフィールド)の5回の第2打席で自打球を右足首付近に当て、6回の守備からベンチに退いた。

試合中に検査のため病院に向かった。新庄監督は「ちょっと腫れがあるみたいで。骨折ではないと思いますけど」と説明。20日以降の出場は、診断と当日の様子を見て決める。