ロッテ石垣元気投手(19)が、第108回全国高等学校野球選手権大会で準優勝を飾った母校の健大高崎について、球団を通じてコメント。
「今の代は、青柳監督からも弱い弱いと言われていて、去年の秋も県大会で負けてしまい大丈夫かなと思っていましたが、しっかり夏の県大会も優勝して、まさか甲子園の決勝まで行けるとは僕は想像もできなかったので本当にすごい後輩たちだなと思いました」。
石垣は3年春夏の両大会で当時の甲子園最速となる155キロを記録するなど存在感を見せた。
ロッテ石垣元気(2026年5月撮影)
ロッテ石垣元気投手(19)が、第108回全国高等学校野球選手権大会で準優勝を飾った母校の健大高崎について、球団を通じてコメント。
「今の代は、青柳監督からも弱い弱いと言われていて、去年の秋も県大会で負けてしまい大丈夫かなと思っていましたが、しっかり夏の県大会も優勝して、まさか甲子園の決勝まで行けるとは僕は想像もできなかったので本当にすごい後輩たちだなと思いました」。
石垣は3年春夏の両大会で当時の甲子園最速となる155キロを記録するなど存在感を見せた。