【ロッテ】アキレス腱断裂の種市篤暉がブルペン投球「無事投げ終えることができました」

ロッテ種市篤暉(2026年撮影)

ロッテ種市篤暉投手(27)が立ち投げ投球を再開した。ロッテの広報室公式Xが30日、種市がロッテ浦和球場のブルペンで投球する様子を公開した。「15球を投げ、本日の目標にある通り『無事投げ終える』ことができました」と投稿された。

種市は4月25日のソフトバンク戦で左アキレス腱(けん)を断裂。2軍施設でリハビリに励んでいる。