【オリックス】東晃平が右肘靱帯の修復手術 24年から3年連続でメス [2026年09月05日16時01分] オリックス東晃平(2026年5月撮影) オリックスは5日、東晃平投手(26)が4日に佐賀県内の病院で、右ひじ内側側副靱帯(じんたい)損傷に対するインターナルブレースを併用した靱帯修復術を受けたことを発表した。今後は約1週間の入院の後にリハビリを開始する予定。同投手は24年から3年続けて右ひじの手術を受けた。 続きを読む