<阪神-中日>◇15日◇甲子園
阪神に2連勝中の中日は、ミゲル・サノー内野手(33)が4回に放った遊ゴロの間に、走者がかえり先制した。
4回無死二、三塁で阪神ルーカスから遊ゴロの間に、三塁走者の村松開人内野手(25)が生還。まずは1点をとった。
前日14日は先発カイル・マラー投手(28)が野手顔負けのバックスクリーンへの2ランを含む2安打4打点の活躍で2連勝していた。
阪神対中日 4回表中日無死二、三塁、ミゲル・サノーは遊ゴロを打ち先制点を挙げる。投手イーストン・ルーカス(撮影・加藤哉)
<阪神-中日>◇15日◇甲子園
阪神に2連勝中の中日は、ミゲル・サノー内野手(33)が4回に放った遊ゴロの間に、走者がかえり先制した。
4回無死二、三塁で阪神ルーカスから遊ゴロの間に、三塁走者の村松開人内野手(25)が生還。まずは1点をとった。
前日14日は先発カイル・マラー投手(28)が野手顔負けのバックスクリーンへの2ランを含む2安打4打点の活躍で2連勝していた。