<阪神-広島>◇18日◇甲子園
17日に連敗を脱出した阪神がこの試合も先制した。
速いテンポで試合が進む中迎えた4回、広島先発の森下暢仁投手(29)が先頭から連続四球で無死一、二塁とすると、佐藤輝明内野手(27)がカットボールを捉え適時右前打を放ち先制点をもたらした。
阪神対広島 4回裏阪神無死一、二塁、佐藤輝明は適時打を放つ(撮影・上山淳一)
<阪神-広島>◇18日◇甲子園
17日に連敗を脱出した阪神がこの試合も先制した。
速いテンポで試合が進む中迎えた4回、広島先発の森下暢仁投手(29)が先頭から連続四球で無死一、二塁とすると、佐藤輝明内野手(27)がカットボールを捉え適時右前打を放ち先制点をもたらした。