<阪神-広島>◇18日◇甲子園
阪神大竹耕太郎投手(31)が7回を2安打無失点に抑え、6勝目の権利を持って降板した。
前半5回を完全投球。6回、先頭の勝田成内野手(23)に初安打を許し、そこから1死二塁とされるも後続を断った。先頭の菊地涼介内野手(36)に左前打を打たれた7回も、坂倉将吾捕手(28)を二塁ゴロ併殺にとって無失点で切り抜け、2点リードを守った。
その裏の打席で代打を送られた。
阪神対広島 阪神先発の大竹耕太郎(撮影・上山淳一)
<阪神-広島>◇18日◇甲子園
阪神大竹耕太郎投手(31)が7回を2安打無失点に抑え、6勝目の権利を持って降板した。
前半5回を完全投球。6回、先頭の勝田成内野手(23)に初安打を許し、そこから1死二塁とされるも後続を断った。先頭の菊地涼介内野手(36)に左前打を打たれた7回も、坂倉将吾捕手(28)を二塁ゴロ併殺にとって無失点で切り抜け、2点リードを守った。
その裏の打席で代打を送られた。