<日本ハム-オリックス>◇19日◇エスコンフィールド
日本ハムがチーム本塁打数を167本に伸ばし、球団記録の178本(04年)まで残り11本となった。
2点を追う4回無死二塁で田宮裕涼捕手(26)が「無死二塁なので走者を進めようと、思い切り引っ張ったことが良い結果につながりました」と、同点の6号2ラン。5回1死ではルーキーの大塚瑠晏内野手(22)が、勝ち越しとなる6号ソロを放った。
日本ハム対オリックス 4回裏日本ハム無死二塁、2点本塁打を放つ田宮裕涼(撮影・黒川智章)
<日本ハム-オリックス>◇19日◇エスコンフィールド
日本ハムがチーム本塁打数を167本に伸ばし、球団記録の178本(04年)まで残り11本となった。
2点を追う4回無死二塁で田宮裕涼捕手(26)が「無死二塁なので走者を進めようと、思い切り引っ張ったことが良い結果につながりました」と、同点の6号2ラン。5回1死ではルーキーの大塚瑠晏内野手(22)が、勝ち越しとなる6号ソロを放った。