<阪神-巨人>◇1日◇甲子園
阪神岡田彰布オーナー付顧問(68)が、テレビ朝日の阪神-巨人戦中継で阪神OBの原口文仁氏(34)と解説を行った。
試合は巨人が8回に勝ち越し、1-2で9回へ。1死から中野拓夢内野手(30)が右翼線二塁打を放つと、2死一、三塁から大山悠輔内野手(31)が同点の中前適時打を放った。
岡田顧問はこの回が始まる直前に「なんかもう一山あるよな」と話しており、予言? 通りの同点劇となった。
阪神対巨人 テレビ解説をする岡田彰布オーナー付顧問(撮影・上田博志)
<阪神-巨人>◇1日◇甲子園
阪神岡田彰布オーナー付顧問(68)が、テレビ朝日の阪神-巨人戦中継で阪神OBの原口文仁氏(34)と解説を行った。
試合は巨人が8回に勝ち越し、1-2で9回へ。1死から中野拓夢内野手(30)が右翼線二塁打を放つと、2死一、三塁から大山悠輔内野手(31)が同点の中前適時打を放った。
岡田顧問はこの回が始まる直前に「なんかもう一山あるよな」と話しており、予言? 通りの同点劇となった。