<セ・CSファイナルステージ:阪神-DeNA>◇第2戦◇15日◇甲子園
阪神岡田彰布オーナー付顧問(68)が、阪神OB赤星憲広氏(50)、中日大野雄大投手(38)とともに、読売テレビの試合中継で解説を務めた。
0-0のまま試合は6回が終了。ともに好機をつくりながらも、投手が粘りあと1本が出ない展開。岡田顧問はこの試合展開に「ほんと重いね、重いというかDeNAは阪神とがっぷり四つの試合になるんやね。不思議やね」と話し「3位だからこわいもんないのにね、がっぷり四つになる」と続けていた。
阪神対DeNA テレビ解説をする岡田彰布オーナー付顧問(右)と中日・大野雄大(撮影・上田博志)
<セ・CSファイナルステージ:阪神-DeNA>◇第2戦◇15日◇甲子園
阪神岡田彰布オーナー付顧問(68)が、阪神OB赤星憲広氏(50)、中日大野雄大投手(38)とともに、読売テレビの試合中継で解説を務めた。
0-0のまま試合は6回が終了。ともに好機をつくりながらも、投手が粘りあと1本が出ない展開。岡田顧問はこの試合展開に「ほんと重いね、重いというかDeNAは阪神とがっぷり四つの試合になるんやね。不思議やね」と話し「3位だからこわいもんないのにね、がっぷり四つになる」と続けていた。