<セ・CSファイナルステージ:阪神-DeNA>◇第3戦◇16日◇甲子園
阪神前川右京外野手(23)が死球を受け、場内は騒然となった。
「5番左翼」で出場。0-0の2回。打ちに行った左手付近に直撃。苦悶の表情で動けず、そのまま代走が送られた。前川は7月にも死球を受けて肩甲骨を骨折していた。
この日は佐藤輝明内野手(27)と森下翔太外野手(26)の主砲コンビがベンチスタートとなっている。
阪神対DeNA 2回裏阪神無死、前川右京は死球を受ける(撮影・上田博志)
<セ・CSファイナルステージ:阪神-DeNA>◇第3戦◇16日◇甲子園
阪神前川右京外野手(23)が死球を受け、場内は騒然となった。
「5番左翼」で出場。0-0の2回。打ちに行った左手付近に直撃。苦悶の表情で動けず、そのまま代走が送られた。前川は7月にも死球を受けて肩甲骨を骨折していた。
この日は佐藤輝明内野手(27)と森下翔太外野手(26)の主砲コンビがベンチスタートとなっている。