阪神は崖っぷちの一戦を大竹耕太郎投手(31)にマウンドを託す。
17日のCSファイナル第4戦に先発予定。9月以降は3試合に登板し2勝1敗、防御率2・40と好調を維持したまま、ポストシーズン初登板を迎えた。負ければ終わりの戦いだが「調整がどうだったかっていうのは結果が全て。ただ、最善を尽くしてきたのは間違いない。自信を持っていくだけです」と意気込んだ。
阪神対DeNA 練習でキャッチボールする阪神大竹耕太郎(撮影・加藤哉)
阪神は崖っぷちの一戦を大竹耕太郎投手(31)にマウンドを託す。
17日のCSファイナル第4戦に先発予定。9月以降は3試合に登板し2勝1敗、防御率2・40と好調を維持したまま、ポストシーズン初登板を迎えた。負ければ終わりの戦いだが「調整がどうだったかっていうのは結果が全て。ただ、最善を尽くしてきたのは間違いない。自信を持っていくだけです」と意気込んだ。