<セ・CSファイナルステージ:阪神-DeNA>◇第4戦◇17日◇甲子園
阪神打線がよみがえった。
3-3の7回、森下翔太外野手(26)の2打席連続ソロで勝ち越し。4試合目にして初めて先行した。
さらに佐藤輝明内野手(27)が左中間二塁打、大山悠輔内野手(31)も右前打と火がついたよう安打を連ねた。
クリーンアップトリオは5回に続いて3人連続の安打。この時点で3人で8安打と猛威をふるった。
阪神対DeNA 7回裏阪神無死、2打席連続となる勝ち越し本塁打を放つ森下翔太(撮影・前田充)
<セ・CSファイナルステージ:阪神-DeNA>◇第4戦◇17日◇甲子園
阪神打線がよみがえった。
3-3の7回、森下翔太外野手(26)の2打席連続ソロで勝ち越し。4試合目にして初めて先行した。
さらに佐藤輝明内野手(27)が左中間二塁打、大山悠輔内野手(31)も右前打と火がついたよう安打を連ねた。
クリーンアップトリオは5回に続いて3人連続の安打。この時点で3人で8安打と猛威をふるった。