元クルーザー級王者の戸沢陽(32)が、4WAY戦で勝利を逃した。
カリスト、TJP、バディ・マーフィとリングでハイレベルな技の攻防を展開。戸沢は因縁のあるカリストにセントーン、TJPにはトペ・スイシーダを成功させて勢いづいた。TJPがカリストにロメロスペシャルを決めたところに、マーフィがピンフォールに入ると、戸沢はトップロープからセントーンを繰り出してカットに入った。最後はマーフィがマーフィーズ・ロウでTJPからフォールを奪って勝利して試合終了となった。
4WAY戦でトップロープからのセントーンでカットに入る戸沢(上)(C)2018 WWE, Inc. All Rights Reserved
元クルーザー級王者の戸沢陽(32)が、4WAY戦で勝利を逃した。
カリスト、TJP、バディ・マーフィとリングでハイレベルな技の攻防を展開。戸沢は因縁のあるカリストにセントーン、TJPにはトペ・スイシーダを成功させて勢いづいた。TJPがカリストにロメロスペシャルを決めたところに、マーフィがピンフォールに入ると、戸沢はトップロープからセントーンを繰り出してカットに入った。最後はマーフィがマーフィーズ・ロウでTJPからフォールを奪って勝利して試合終了となった。