<RIZIN26>◇第3試合◇31日◇さいたまスーパーアリーナ
シバター戦の引き分けから一転、1本負けとなったHIROYAは「ギブアップしていない」と発言した。
審判団の裁定結果が下される前となる会見で「タップはしていない。痛くなかった。今も痛くない。パンチで逃げようとしていた」と強調。
また、来年にはRIZINで引退試合を希望していると明かした。
試合後に記念写真に収まるシバター(左)とHIROYA(撮影・滝沢徹郎)
<RIZIN26>◇第3試合◇31日◇さいたまスーパーアリーナ
シバター戦の引き分けから一転、1本負けとなったHIROYAは「ギブアップしていない」と発言した。
審判団の裁定結果が下される前となる会見で「タップはしていない。痛くなかった。今も痛くない。パンチで逃げようとしていた」と強調。
また、来年にはRIZINで引退試合を希望していると明かした。