上原わかな「夏の甲子園」敗退「台風の目になれなかった」悔いも「また、ここから」リベンジ宣言

上原わかな(2025年撮影)

大食いタレントとしても知られる女子プロレスラーの上原わかな(29)が10日までにインスタグラムを更新。9日に開催された東京女子プロレスの「夏の甲子園」東京プリンセスカップ準々決勝で敗れたことを報告した。

試合は荒井優希に9分39秒、サソリ固めで敗れた。その時の激闘の写真を8枚アップ。悔しさと今後への意気込みを以下の通りコメントした。

「予選から長い戦いが終わりました。

私は台風の目にはなれなかった。

この一年成長した自負はあるけれど、荒井さんの壁もまた一層高くなっていて、それを越えられなかった。

悔しいけど、でも荒井さんとの試合は心が揺れました!!魂が震えた感じがした!!!

このトーナメント優勝するのは荒井さんだって今日直接ぶつかってみて思いました!!

絶対に優勝してください そして次が半年後になるか1年後になるか分かりませんが、またぜひシングルマッチ挑ませてください!!!

ここまで応援してくれたみんな、本当にありがとう。

また、ここから」

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