新日本プロレスと京都フィル特別交響楽団による「ザ・オーケストラマッチ」が20日、東京国際フォーラムで開催された。
第2部ではアントニオ猪木さんらの名勝負映像とともに、レジェンドの入場曲が生演奏された。棚橋弘至代表は、自身の入場曲のオーケストラアレンジと会場を包む大「棚橋」コールに思わず感極まる一幕も。闘魂と芸術がぶつかり合う前代未聞の異種格闘技戦に、超満員のファンは熱狂と感動に包まれた。
「ザ・オーケストラマッチ」に出演した新日本プロレスの棚橋弘至代表(前列左から3人目)と人気レスラー (株)フォトスタジオアライ 豊嶋良仁提供
新日本プロレスと京都フィル特別交響楽団による「ザ・オーケストラマッチ」が20日、東京国際フォーラムで開催された。
第2部ではアントニオ猪木さんらの名勝負映像とともに、レジェンドの入場曲が生演奏された。棚橋弘至代表は、自身の入場曲のオーケストラアレンジと会場を包む大「棚橋」コールに思わず感極まる一幕も。闘魂と芸術がぶつかり合う前代未聞の異種格闘技戦に、超満員のファンは熱狂と感動に包まれた。