笑福亭鶴光、土俵下に落ちた翔猿を「どさくさに紛れて触る師匠」前日18日に喜寿、元気に相撲観戦

大相撲観戦する笑福亭鶴光(2025年1月12日撮影)

<大相撲初場所>◇8日目◇19日◇東京・両国国技館

大相撲初場所の8日目(18日)を、落語家の笑福亭鶴光(77)が観戦した。

前日18日に、めでたく「喜寿」を迎えたばかり。阿炎が翔猿を押し出した一番では最接近し、SNSには「土俵下に落ちた翔猿をどさくさに紛れて触る鶴光師匠」「鶴光師匠に激突!?」などの投稿があった。

有名な好角家だけに、すぐ見つかった様子。「勝俣が目立ってるけど、鶴光師匠もおま。たぶん正面側審判のうしろのほうだからあまり映らないが」「今日も鶴光師匠いる!贔屓(ひいき)の高安勝って良かったなあ」と盛り上げていた。

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