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さくらジャパン清水美並 現在プチ旅行自粛中!
京都・嵐山温泉で永井友理選手(右)と記念撮影する清水美並選手
<p>【清水 美並=しみずみなみ】</p><p>「私のマイブームはプチ旅行です」。清水選手(27=ソニーHC BRAVIA Ladies)は何枚かの写真を見ながら楽しそうに話す。「仕事と練習で忙しく自由な時間が少ない中で、リフレッシュのために始めました。1泊程度が多いのですが、ちょっといい旅館に泊まり、おいしいものを食べるのが楽しみ。同行するのはチームメートの永井友理さんが多く、計画は私が立てて予約をしてくれるのは彼女。五輪が成功で終われたら、自分たちへのごほうびとしてモルディブに行きたいねと話しています。そのための積み立ても始めたんですよ」。</p><p>五輪の延期は本当にショックだったと話す清水選手。どう乗り越えたのか?</p><p>「1年は結構長く、どう過ごせば…と不安になりました。でも、1年あるから自分のトレーニングにも使えるとポジティブに考えられるようになりました。五輪に向けて走力はもちろん、体幹の強化に力を入れ、得意な3Dドリブル(ボールを浮かせたドリブル)にも磨きをかけたいですね」</p><p>プチ旅行は自粛せざるを得ない今、大好きなコーヒーを豆からひいて飲むのが楽しみだという。海外のいろいろな豆で「プチ旅行気分」を楽しんでいるそうだ。</p>
【清水 美並=しみずみなみ】
「私のマイブームはプチ旅行です」。清水選手(27=ソニーHC BRAVIA Ladies)は何枚かの写真を見ながら楽しそうに話す。「仕事と練習で忙しく自由な時間が少ない中で、リフレッシュのために始めました。1泊程度が多いのですが、ちょっといい旅館に泊まり、おいしいものを食べるのが楽しみ。同行するのはチームメートの永井友理さんが多く、計画は私が立てて予約をしてくれるのは彼女。五輪が成功で終われたら、自分たちへのごほうびとしてモルディブに行きたいねと話しています。そのための積み立ても始めたんですよ」。
五輪の延期は本当にショックだったと話す清水選手。どう乗り越えたのか?
「1年は結構長く、どう過ごせば…と不安になりました。でも、1年あるから自分のトレーニングにも使えるとポジティブに考えられるようになりました。五輪に向けて走力はもちろん、体幹の強化に力を入れ、得意な3Dドリブル(ボールを浮かせたドリブル)にも磨きをかけたいですね」
プチ旅行は自粛せざるを得ない今、大好きなコーヒーを豆からひいて飲むのが楽しみだという。海外のいろいろな豆で「プチ旅行気分」を楽しんでいるそうだ。\n