<フコク生命が特別協賛>
11月22日に創業100周年を迎えるフコク生命が特別協賛する「2023フコク生命グリーンリボン ランニング フェスティバル」(NPO法人日本移植者協議会ほか主催)が10月9日、東京・駒沢オリンピック公園ジョギングコースおよび駒沢陸上競技場で開催される。競技は高校生以上の5キロ、10キロや、小学生以上の1チーム2~10人編成で「42・195キロリレー」を走る日本臓器移植ネットワークいのちつなぐ賞など、6部門に分かれる(エントリー受け付けは終了)。
「グリーンリボン」は、80年代の米国から世界に広まっている臓器移植医療普及のシンボル。グリーンは成長と新しいいのち、リボンはドナー(臓器提供者)とレシピエント(臓器移植者)との「いのちのつながり」を表現している。フコク生命は「誰もが元気に走れる喜びを感じて欲しい」と願っている。
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