水道橋博士、瀧被告「作業着変装は出来なかったか」

浅草キッドの水道橋博士(56)が、保釈されたピエール瀧(本名・瀧正則)被告(51)の姿について「流石にゴーン風の作業着変装は出来なかったか」とコメントした。

瀧被告は4日、勾留先の警視庁東京湾岸署から23日ぶりに保釈された。黒のスーツに身をくるみ、「反社会的行為で迷惑と心配をかけた。誠に申し訳ない」と約30秒間にわたり頭を下げ続けた。

そんな瀧被告の姿に、水道橋博士は「瀧の保釈、真面目だったま。流石にゴーン風の作業着変装は出来なかったか」(原文まま)とツイート。「でも、そういう空想を呼び込むほどの人物だったのだ」と、期待はずれだったことをうかがわせた。

その他の写真

  • 保釈され、東京・東京湾岸警察署を出るピエール瀧被告(撮影・大野祥一)