長谷川博己「やむを得ない判断」大河の収録休止に

新型コロナウイルス感染拡大のため収録が休止になっているNHK大河ドラマ「麒麟がくる」(日曜午後8時)の主演の長谷川博己(43)は2日、同局を通じてコメントを発表した。

コメントは以下の通り

今回の収録の見合わせは感染拡大を防ぐためにもやむを得ない判断だと思います。こうした判断や1人1人の行動が現状をよくしていくことにつながると信じています。感染された方々の回復とコロナウイルスの1日でも早い終息を心から願っています。