高橋真麻、激写“撮り直し”を説明「不意打ちで…」

高橋真麻(写真は2015年7月29日)

 一般男性との交際を報じられたフリーアナウンサーの高橋真麻(34)が、週刊誌に激写された写真を撮り直しさせたことを明かした自身の発言について「その場でもう一回 心構えした状態でも撮ってもらった というだけです」と釈明した。

 真麻は「週刊文春」に交際を報じられ、7日に放送された日本テレビ系「スッキリ!!」の直撃取材に対し、「5年位前から友達で、去年の年末くらいから交際を始めました」と認めた。

 12日に放送されたフジテレビ系「バイキング」に生出演した際には、「フライデー」の直撃を受けたことを明かし、その際に撮られた写真について修正を求めたが「修正とか補正はダメなので、もう一回撮り直しますか」と言われて、口と鼻を手で隠した姿を再度撮影させたと語っていた。

 この発言について真麻は13日に更新したブログで、「“撮り直し”というのは大袈裟で 突撃インタビューの写真を不意打ちで撮られたものだけだったので その場でもう一回 心構えした状態でも撮ってもらった というだけです」と説明。「どちらの写真が使われるか分からないし どのような記事になるかも分かりませんが どちらにしても記者さんとカメラマンさんはとても好意的な方でした 文春デシタルさんも好意的でしたよ」とつづった。